会社設立登記など。泉水(せんすい)司法書士事務所
会社設立登記などのご相談事例の紹介     
会社設立、登記などのご相談やお問い合せ E-mail
はじめての方へ 事業内容 事業所概要 これで解決!会社設立登記 リンク集
会社設立登記など、事業内容
新会社法
よくある質問と回答(TOP)
ご相談事例
商業オンライン申請
裁判関連業務(多重債務等)
料金プラン
本人申請を支援

よくある質問と回答
電子定款等その他の相談に関連するものです。ご参考ください。

設立登記のため、電子定款を司法書士に依頼できますか。 詳細を見る
★司法書士に電子定款を利用した設立手続きを依頼できます。
当事務所においては、積極的に電子定款を利用しています。

商業登記は司法書士と行政書士のどちらに依頼すべきですか。 詳細を見る
私自身行政書士試験には合格し、行政書士となるため登録を受けました。
(※行政書士法第6条第1項には「行政書士となる資格を有する者が、行政書士となるには、行政書士名簿に、住所、氏名、生年月日、事務所の名 称及び所在地その他日本行政書士会連合会の会則で定める事項の登録を受けなければならない。」
※また、行政書士試験に合格したとして、登録もしていないのに、名刺等に行政書士有資格者と記載するのは、行政書士と勘違いされるおそれがあり、問題のある行為と考えられています。)
私は、行政書士でもあり、司法書士でもあるため、特に論ずることは避けたいと思います。
しかし、それでもWEBサイトで確認すれば多くの行政書士さんのホームページに「設立代行」とか「法務局へ申請する書類の作成代行」等の記載がなされいることは気になります。
行政書士が定款作成や認証等により、設立手続きに携わっていることは理解していますが、この「代行」という行為が実質的に司法書士業務とどのように違うのか司法書士としては、理解できないところです。
そこで、手続きを依頼される皆様の参考までに、商業・法人登記業務の行政書士等への開放に関して、法務省は「商業・法人登記業務の代理申請については、有資格者以外の者に行なわせるのは相当でない。」と再回答している事実のみをお知らせいたします。
詳細につきましては、右斜め上の詳細ボタンをクリックし、ご確認願います。

会社設立登記などのご相談・お問い合わせはお気軽にどうぞ


新会社法 よくある質問と回答 ご相談事例 商業申請 料金プラン 本人申請を支援

▲PageTop

HOME | はじめての方 | 事業内容 | 事業所概要 | 会社設立登記 | リンク集



泉水司法書士事務所 (会社設立登記、他)
658‐0072 兵庫県神戸市東灘区岡本三丁目2番17‐110号
TEL:078-414-2270 Fax:078-414-2271 E-mail:office@sensui.info